筑後川防災施設くるめウスとは?うすぼうがblogとtwitter始めました。

1. くるめウスの概要

 筑後川防災施設くるめウスは、昭和28年の大水害の記録を伝え、災害(洪水)から身を守る治水の大切さや防災・減災、河川環境の保全、河川愛護意識の啓発を目的として、平成15年6月、久留米市新合川の筑後川と支川高良川との合流点(百年公園東側)に開館しました。筑後川の魚と水環境を学習する為の淡水魚水族館も併設されています。
 施設の運営管理は、NPO法人筑後川流域連携倶楽部が行っており、流域のネットワークによる市民活動団体にもイベントや学習会、展示などで多くのご協力をいただいております。
 開館以来の来館者は述べ約58万人(2011年5月末時点)で、近年の5年間は毎年約7万人以上の人々に来ていただいております。

写真:春のくるめウス(中央部分)、その上に筑後川本流、下が支流高良川
くるめウスと筑後川

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”うすぼう”とは ・・・筑後川防災施設くるめウスに棲息してます。
            好きなことは、筑後川をたのしむこと。
            そしてそれをみんなに伝えることです。
            いつも、blogとtwitterでつぶやいています。
 うすぼう←こんなすがたです。

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